題名と予告編からの印象とは違う、すごく哲学的な映画だ。どうやって撮影したのだろうか?まるで「動く「NATIONAL GEOGRAPHIC」。人間とは、地球に生きる生命と全く同じ様に行動し又ほんの一部だと思い知らされる。坐禅のあとの導師からのお話「我々は自然と一体」と言う事が実感として理解出来た。そんなわけで私にとって初めてみんなに見てもらいたい映画になり、パンフレットとバンドウイルカのフィギュアを買ってしまった。写真はパンフレットから、ヤシの実を石で割って食べるブラジルの「フサオマキザル」
2011-10-17 00:57
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